AirPodsとアップルウォッチの登場でiPhoneの役割は変わる

iPhoneとAirPodsとアップルウォッチの役割.JPG

新しく登場したAirPodsとアップルウォッチ シリーズ2。この新しく登場した2つのデバイスはiPhoneにとってどのような役割になっていくのでしょうか。

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iPhone脳

面白いツイートがあったので紹介します。このブルーで選択されている場所を見てみましょう。

「iPhoneが脳になり、AirPodsは口となり、アップルウォッチは手となる。」

なるほと。面白いことを言う方もいるもんです。これはiPhone登場時にiPhoneがパソコンの代わりになり、それをどこにでも持ち出せ、持ち歩けるというものから遥かに進化した今年2016年と言えるのではないでしょうか。

たまデジタルハブと言われ、パソコンを中心としたものから、iPhoneが脳になるということで、発売からもう直ぐ10年が経とうとしているiPhoneですが大きく様変わりしそうな2016年になるのかもしれませんね。

Macの方はといえば、悲しいことにもう長いこと更新されていませんからね。

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